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地産地消推進事業 基本施策1 元気あふれる農業の振興(農業) | 結城市公式ホームページ

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Academic year: 2018

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全文

(1)

伸   び   率  (  %  ) 歳  出  計 ( 千 円 ) ( A ) 訳

内 出

節 ( 番 号 + 名 称 )

一    般    財    源 そ      の      他 地      方       債 県     支    出    金

歳  入  計  (  千  円  ) 訳

内 源

【手段(事業内容・どのようなことを行うのか)】

【事業開始のきっかけや他市の状況など】 【めざす姿(意図・どのような状態になるのか)】

事業期間

事業の区分 目

根拠法令

総合計画実施計画策定及び行政評価シート

款 会計

事務事業名

総合計画体系

要求区分 予 算 科 目

■事業費

国   庫   支   出   金 対象年度

事業

担当課係等

【対象(だれに対して・何に対して行うのか)】

【事業をとりまく環境の変化】

考 備

予算事業名

51 9 330 H28年度

390 0 0 0 0 390 390

81 10 330 H29年度

7. 94 421 0 0 0 0 421 421

総合計画 95 ページ  予算書 115 ページ

産地間競争がさらに激しくなる中,特色ある産地づくりと強化的な販 売促進が必要である。市の基幹産業である農業の分野から生産される 農畜産物をPRして,本市を取り巻く産業「農業」を元気にして欲し いと意見がある。

販売PRをはじめ、, 地産地消,食農教育,農 産物のブランド化などをはじめ,先進事例 などの視察研修を取り入れ,様々な要素を 含めた形として実施する。

【平成30年度 事業内容】

販売PRをはじめ、, 地産地消,食農教育,農 産物のブランド化などをはじめ,先進事例 などの視察研修を取り入れ,様々な要素を 含めた形として実施する。

【平成31年度 事業内容】

販売PRをはじめ、, 地産地消,食農教育,農 産物のブランド化などをはじめ,先進事例 などの視察研修を取り入れ,様々な要素を 含めた形として実施する。

【平成32年度 事業内容】 一般消費者に対し,県内外に向けた販売促進をはじめ,地産地消,食

農教育,6次産業化を通して結城産農産物のブランド化や認知度向上 を図る。生産者に対しては,これらの活動を協働に推進していく中で 意識改革による産地の底上げを目的として実施する。

 主な内容としては,首都圏,県内,市内を対象として各方面に則し たイベントの開催や参加等,また消費者と生産者の交流を農業体験や 食農教育を行い,本市産農産物の消費拡大を図る。

地産地消推進事業

金額 ( 千円 ) 金額 ( 千円 )

農産物生産者及び一般消費者 3301

農畜産物販売促進事業費

主要事業 01

06

継続 (平成19年度~平成32年度)

近年は,商品の差別化や産地間競争により,市内だけでなく県内外に 向けても視野の広い販路開拓やブランド化が必要となってきている。 今後の積極的な首都圏等への事業展開に伴い,こうした環境の変化に 合わせていくため,事業を変更する。

01

結城産農産物のブランド力強化及び認知度向上に向け,市場や消費者 ニーズに応じた付加価値のある高品質な農産物の生産,流通体制づく りと産地化。販売面において消費者や生産者が求める消費,販路拡大 に繋がる施策を検証し,農業所得の向上に繋がる販売体制づくり。

03 平成30年度

重点事業

08 報償費 12 役務費

19 負担金補助及び交付金

3歴史と自然を育む活力あるまちづくり( 産業) 3- 1元気あふれる農業の振興(農業) ①活力ある産地の育成

5地産地消の推進

(2)

種類

■指標

活動 指標

指 標 名 単 位

目標

目標

目標

指標 成果

目標 実績

実績

実績

実績

■事業評価

■方向性

2次評価(2次評価者として判断した今後の事務事業の方法性(改革・改善策)) 1次評価(1次評価者として判断した今後の事務事業の方法性(改革・改善策))

H28年度 H29年度 H30年度

7. 00 0. 00 0. 00

0. 00 0. 00 0. 00 一般消費者に対し,結城産農産物のPRをする。

7. 00 7. 00 7. 00

0. 00 0. 00 0. 00 結城産農産物PR及び販売

□拡充(人・モノ・カネ等の拡充) ■改善改革しながら継続 □現状のまま継続(改善・改革なし) □統合・新規事業への展開 □縮小 □休止 □廃止・終了 □予定どおりの要求 □一部改善の上要求 □今回は見送り □その他の処置

産地間競争がさらに激しくなる中,生産者が意欲と誇りを持って農業に従事し,安全安心な地元の食材を市民が利用することにより, 食文化の伝承,地域への愛着心を育み,商業,工業,観光など様々な産業の振興や活性化に結びくため,特色ある産地づくりと強化的 な販売促進が必要である。

□拡充(人・モノ・カネ等の拡充) □改善改革しながら継続 □現状のまま継続(改善・改革なし) □統合・新規事業への展開 □縮小 □休止 □廃止・終了 □予定どおりの要求 □一部改善の上要求 □今回は見送り □その他の処置

上記評価のとおり。

A 必要性は高い

A 妥当である

改革・改善の具体的内容(改革案・実行計画)

企画調整会議の意見・考え方(1次評価者と同じ場合も記入) A 妥当である

B どちらとも言えない

A 偏りは見られない

A 上がっている

B どちらとも言えない 必要性

妥当性

効率性

公平性

有効性

進捗度 総合評価

対応策提言等

基幹産業である農業の生産振興や販売促進は,重要な施策であることから,積極的に取り 組む必要がある。また,地元農産物の認知や食育文化の定着,農協や農業団体との連携, 新たな担い手や産業化を図るうえでも行政の果たす役割は大きい。

市内で生産されている優れた農産物をブランド化し特産品を増やしていくことで,生産者 の意欲と所得の向上が狙える。

農産物の販路拡大には信用を得ることが重要であり,生産者が質の高い農産物づくりの意 欲向上に向けて,対等の立場で市が参画に関わることが効果的かつ効率的である。 農協等とともに協議会を組織して,イベント毎に内容を検討しながら,生産者,農業団体 の主体的な取り組みを支援し,消費拡大と販売促進に努めている。

一般消費者と生産者を中心とした事業内容である。

農産物ブランドの推進に係る取組みや食農教育等,市の特色を活かす施策は成果を上げて いる。

新たな事業としてこれから改善していく余地はある。

地産地消や食育については,市内イベント等をはじめコンスタントにPR活動を行っている。「ブランド」については,イメージがつか めなく言葉の一人歩きが否めなく,生産者の意識はまだまだ低い。生産者の良いモノづくりへの意欲や意識を高め,高品質で安定した 生産向上につなげていくことが重要になってきている。また,生産者の質の高いモノづくりへの意欲の向上を推進するには,県内外に 向けた販売促進も強化していかなければならない。

情報提供等をはじめ,イベントや視察,研修に参加して,生産者自身が品質向上と安定生産の意識を高め,「ブランド」のレッテルを うまく活用していただくよう図っていく。販売促進計画( 仮称) を策定し,それに基づき戦略的に事業を進めいていく。

事業の必要性

実施主体の妥当 性

手段の妥当性

コストの効率性 ・人員効率

受益者の偏り

成果向上の余地

事業の進捗

上記評価を踏まえて事業全体について評価し、問題点・課題等を指摘してください

この事業を今後どのように改善・改革をしていきますか

9. 00 0. 00 0. 00

0. 00 0. 00 0. 00 PRイベントの開催及び参加。

7. 00 7. 00 7. 00

0. 00 0. 00 0. 00

PR回数 回

参照

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